顕進様を支持する有志の会
事必帰正
郭錠煥(カクチョンファン)先生

第5章 序文

「今までの統一教会の歴史を知る人は、郭錠煥しかいません。今回もIMF(国際通貨基金)の金融危機を中心として、統一重工業問題や何かの問題があって複雑ですが、それを越えて神様のみ旨の中で、その前に立って進むのです。(中略)そう、難しい峠を全て収拾しました。この峠を越えれば、統一教会は借金を全て返して、飛躍できる位置に入っていくのです。それを郭錠煥が自分勝手にやっていると思いますか、この者たち。一つひとつ先生が報告を受けて、それを指示していくのです」『文鮮明先生御言選集』
319巻 299ページ (2000年3月23日)
過去10年余り、あきれ果てる程の侮辱を受けながらも、私は上記のお父様のみ言葉のように、「私のことはお父様が誰よりもよくご存知だ」ということを大きな慰めに思ってきました。時が経てば、全て収まるものと信じ、忍耐を重ねてきました。しかし、偽りの噂はますます増幅され、統一家の状況は悪化の一途をたどりました。 特に「財団理事長在任期間に公的資産を奪っていった泥棒」などといった、ありとあらゆる風評が広がっていくにつけ、心中穏やかではありませんでした。事実は全く違います。それは天が知ることです。私が経験した当時の韓国統一グル-プにおけるありのままの状況を、ここに明らかにしようと思います。
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