顕進様を支持する有志の会
事必帰正
郭錠煥(カクチョンファン)先生

真のお父様の最後の報告

2012年8月13日、お父様は地上での人生の最後を整理される緊迫した瞬間に、最終的な宣布と共に神様に最後の報告を捧げました。地上で天一国創建と基元節奉献の日を迎えることができずに霊界に行かれるかもしれないという立場で、お父様の使命と責任を人類の前に最後の遺言として残された報告でした。苦しそうに息をされながら、神様の前に捧げてきた一つの生涯を、精誠を尽くして終えようとするその時を控えて、最後の遺志を残されたのです。
「今日、最終的な完成の完結を成して、お父様のみ前にお返ししますので、 今まで一生をお父様の前にお捧げすることを知っておりますので、 そのみ旨のまま、今や全ての生を終了する時間を、 精誠を捧げて、終了する時間を備えて、 本然のエデンの園、堕落がない園に帰り… アダムの妻が間違え、アダムが責任分担にかかったことを、 全て超越することができるように 全てのことを解放・釈放の権限を持ち、 父母様の後に従いさえすれば、4次元でも、14次元でも、 地獄に行くことを天国に養子として入ることができる4次元入籍と 14人の息子娘たちを中心として、氏族メシヤが国家を代表することができる名前をなして、 387の国だけすれば、全て終わることを宣布します。そのことを全て成した。全て成した。アジュ」
真の子女を中心として、祝福家庭が氏族的メシヤとして神様の祖国光復をなし、387ヵ国(アベルUN圏194ヵ国とカインUN圏193ヵ国)と言われたカイン・アベル一体圏の真の父母UN摂理を完遂すれば、み旨が成されるという宣布なのです。 「そのことを全て成した」ということは、どういうことなのでしょうか。 お父様から全てのことを相続した真の家庭の子孫たちと、天一国の主人たちが「後に従いさえすれば」「代表することができる名前をなして」「387の国だけすれば」という前提条件を語られました。つまり、遺業を引き受けて責任だけ果たせば、お父様の使命と事が全て成されるという意味が込められています。 この最後の遺言を尊び、「天一国主人、私たちの家庭」が行くべき道は何でしょうか。 本然の血統である真の家庭に侍り、神様の平和世界実現のための真のお父様の生涯、最終的目標を成して差し上げることではないでしょうか。
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