ONE TRUTH有志の会の有志、「前ちゃん」さんから寄稿文が届きましたので、紹介します。

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下の動画を視聴し、文鮮明総裁はなぜ教権勢力を 「ルーシェルよりも悪い奴ら」と言ったのか?文鮮明総裁の最後の公式集会の映像を根拠に深掘りしてみました。

文鮮明総裁はなぜ教権勢力を 「ルーシェルよりも悪い奴ら」と言ったのか

https://youtu.be/08gu-WQcxlU

家庭連合で教会指導部が長年隠されていた聖和前の公式的大会での文総裁の御言が流出したのは衝撃的でした。

ルーシェルはエバを誘惑してアダム家庭を破壊したサタンですが、韓鶴子女史が神と文総裁、そして文進会長を裏切るようにさせたのが、教会指導者たちであるため、彼らに対してルーシェルよりもっと重い犯罪を犯したという意味でそのように語られたのでしょう

文総裁をしてルーシェルより悪い奴と言わしめた、教会指導部の19の悪事を拾って見ました。

はお父様の御言、は動画のナレーションを書き出したもの、個人的見解です。最後までお読みいただければ幸いです

お父様の御言(紫)

動画のナレーション(黒)

個人の見解(青)

1、韓鶴子女史と公職者と呼ばれる教会指導部が文鮮明総裁と一つとなっているという嘘

※文鮮明総裁の聖和以降、教会指導部はその御言を改竄しました。構成員は、お父様とお母様は最終完全一体で勝利した事を伝え聞かされ、お母様が地上で成されている事は、霊界におられるお父様も同意しているという嘘を疑いもなく信じて来ました。その後、お母様=真の御父母様の摂理として認識されていくようになりました。

しかし、最近、語られるお母様の独生女思想は、お父様は下、お母様が上、主人であるという天地がひっくり返るような思想ですが、お母様は幹部集会でも普通に語られています。その内容は、お父様が語られる御言とは全く相容れない内容であり、お父様の願いではない事は明確に理解できるでしょう。このように、韓鶴子女史と公職者と呼ばれる教会指導部は文鮮明総裁と一つとなっているというのは、全くもって嘘なのです。

2、教会指導部は、韓鶴子女史が文鮮明総裁を逆主管するように先導した

主人が誰で、上が誰で、女性が上になることができない。逆になった。これが、オモニが根本を捨てた。

※エバがアダムを誘惑して堕落させたこの逆主管の過ちは、真の家庭の根本を捨てた罪として激しく糾弾されたものと考えられます。

3、末っ子の息子、七男を使って、彼が後継者に任命されたという嘘をつくり上げた。

国進責任者ではない。彼らも私に内緒でやると引っ掛かります。

4、教会指導部は、教会を前面に押し立てて、真の家庭、特に文総裁の後継者でありアダム型人物の権威を継承した文進会長を破壊しようとした。

※真の家庭、文総裁の後継者でありアダム型人物の権威を継承した文進会長を破壊する事を教会名義で行うという事は全ての構成員が破壊行為に参加した事実を認定させる結果となりました。

我々は真の家庭の価値も知らされてない末端食口です。そんな純粋な人を騙して共犯にするという狡猾な悍ましい手口は断固として許せません。

5、直系の子女による血統継承の体制から、法統継承を維持する体制に移行させて教会を盗んだ。

原理講論は天の血統を受け継いだ直系の子女たちを通して神のみ旨が成し遂げられると説明し、文鮮明総裁の権威と使命が直系の息子を通して継承されることを明示している。

しかし、教会リーダーは、血統継承を反対して、法統継承体制(弟子による継承)を堅持し、教会を乗っ取って行った。

※平和メッセージ1に真の愛と生命が結実した血統の重要性は詳細に語られています。

6、真の家庭を崩壊させるというルーシェル以上の罪を犯した。

メシアの使命は真の父母の位置に立ち、真の家庭を探し立てなければなりません。

この真の家庭を中心に、神の創造理想を完成した、地上天国と天上天国を完成できる。メシア的使命を成し遂げるための統一運動において、教会や組織ではなく、真の家庭を最も重要な機関として標榜してきたことは、数十年間一貫して守られてきた伝統だった。ところが、彼らは教会を前面に押し立てて、真の家庭、特に文総裁の後継者でありアダム型人物の権威を継承した文進会長を破壊しようとした。

真の家庭を中心に神様の創造理想を完成する地上天上天国を完成出来るのです。

※この真の家庭を崩壊させるというのは、神の創造理想が完成した摂理の中心機関を破壊する行為なので、人間の成長期間で堕落させたルーシェル以上の罪を犯したと言えるのです。

7、宗教組織を解体しようとする文鮮明総裁の指示を無視して、教会指導部は制度化された教会体制の中で味わってきた権威と恩恵を受け続けようと宗教組織を堅持した

もう宗教は必要ないのです。世界キリスト教統一神霊教会時代は過ぎ去ったのです。それで、世界平和統一家庭連合を宣言したのです。そこには宗教は必要ありません。エデンにおいて堕落していない本然の家庭です。

※宗教のない創造本然の家庭時代。神様を家庭に迎えて生きる本然の生活を体験してもらいたいものです。

8、教会指導部は、韓鶴子女史を抱き込んで、7男始め兄弟たちまで引き入れて、文進会長を倒そうとした。文進会長を亡き者にするため、母、兄弟を巻き込んで真の家庭を木っ端微塵に粉砕させる卑劣な行為を先導した。

9、文鮮明総裁は人類史上4人のアダムだけを公認し、韓鶴子女史と子女たち、統一運動のすべての指導者と構成員が、第4アダムである文進会長と一つとなり彼に従うことを願われた。しかし、教会指導部はそのように構成員には伝えなかった。

地上ではこれから進を中心に一つにならなければならないのです。

長子に侍って、父子関係の道を建てた後は、お母さんも祝福した息子の後に従わなければなりません。

※教会指導部は文進会長と一つとなり彼に従うどころか構成員には全く伝えてないのです。それは洗脳して飼い慣らした構成員に嘘がバレ事を恐れたのであり、ご自分達の保身のためだけに神様の摂理を犠牲にしたのです。逆に教会では、従わせないように、組織的報告体制を作り、見るな聞くな触れるなと真実を知る機会を阻害して来ました。

文会長のUCIグループは泥棒であり、真の母に反旗を翻す分派の代表であり、悪辣なグループだと宣伝して来たのです。

10、教会指導部は、文鮮明総裁が教会時代を終結させることを拒絶し、新しい時代を開いていく文進会長のリーダーシップに激しく反対した

2008年進様は、24ヶ国の統一運動内で誰も想像できなかった成果と共に、文鮮明総裁は自分の最後の願いである、2013年1月13日の基元節の目標、真の父母、真の家庭の定着と、神の主権定着を文進会長が地上で実現してくれることを期待した。

しかし、教会指導部にとって、文進会長のこの勝利は、制度化された教会体制の中で味わってきた権威と恩恵を受け続けようとする自分たちの計画に脅威になると感じた。教会指導部は、文鮮明総裁が教会時代を終結させることを拒絶し、新しい時代を開いていく文進会長のリーダーシップに激しく反対した。

 

※この2008年から本格的に文進会長を亡き者にするための破壊工作が本格的になりました。教会指導部は、文進会長は文総裁も知らされてない中で重要な摂理期間の責任者から外されて行きます。そして、文総裁の傍で謹慎させるように企てました。その教会指導部の陰謀を知っていた文進会長は文総裁の命がかかっている事を知っていたため、ご自分の首を掛けて手足がもがれた中で摂理を率いて行かれました

2012年8月にソウル聖母病院集中治療室で昏睡状態の文総裁と奇跡的に面会したのが最後の対面となったのです。この時、韓国でのGPF大会の大勝利により摂理に光を取り戻した時だったのですが、その後の親子の体面を教会指導部によって阻止されました。最終的に文総裁はメシヤとして成そうとした基元節の最終摂理が失敗する事となったのです。そして我々の罪、人類の罪を背負い、十字架の道を行かれる事となりました

11、彼らは、自分たちの行為を正当化するために、これらすべてを文鮮明総裁の指示として説明した。今まで自分たちが文総裁から完全に信頼されており、文総裁の指示にそのまま従っているかのように行動した。

※自分達の利益のためにお父様の名前を利用して指示をしていました。特に献金に対しては、直接お父様の御言を聞いた内容と組織の上から降りて来る指示とは明らかに違っていたのです。

12、彼らは文総裁が息子、会長に対して訴訟することを許したという信じられない主張を展開して、過去14年間、実に30回を超える法的訴訟を繰り返した

※文総裁が数限りなく語ったにも関わらず、教会指導者たちは、身を翻して信徒たちと法廷と社会全体に嘘をついてきました。その裁判費用は日本の構成員の家庭を犠牲にしてきた献金によって賄われました(血に染まった金と言われる)

13、教会指導部は、会長に対して捏造した虚偽の報告をお父様に信じさせて行った。その後も、会長に対しても、数多くの誹謗、中傷、侮辱を繰り返し、人格殺人を繰り返してきた。韓国、米国など数カ国のメディアを通して会長のネガティブキャンペーンを実施して行った。

・堕落したアダム。

・真と父母の位置を奪おうとしている。

・お金を盗んだ泥棒. etc

14、教会指導部は、自ら犯罪を犯しただけでなく、教会組織に絶対従順の信仰を強要して、統一運動のすべての食口兄弟たちまで動員して、会長の攻撃、そして真の家庭を破壊工作に加担させた。

※腐敗したリーダーの方針に組織が従う事により、組織はサタンの道具となりました。全ての構成員は、神様の摂理の中心機関である真の家庭を破壊した立場に立つ事となったのです。私達は、結果的事実に対して悔い改めをしない中で私達の家庭が良くなる事を願っても、サタンの讒訴からは逃れられないのではないでしょうか?

※このポイントは私が気づいて欲しい点です。

15、彼らは文鮮明総裁の葬儀で会長の家族を遺族名簿から除外し、さらには会長が父の葬儀に出席することを物理的に阻止した。

※父親の死体に手を合わせる事までも阻んだのですそこに居合わせた日本の教会婦人達に人間バリケードをつくらせ、聖和されたお父様と対面しようとする文進会長を妨害する暴挙が行われました。顯進様に帰って来てほしいと言いながら、実際には物理的にもお父様に会えないようにしていたことが分かります。

16、教会指導部は、数年間、会長を十字架につけようとした彼らのすべての行為は、文総裁の位相と業績に致命的な傷を与え、神のみ旨のために生涯歩んでこられた崇高な人生に汚点を残した。

自己保全のため、教会体制を堅持して食口から、献金を吸い上げて泥棒してきたのです

食口の家庭は親子断絶、自己破産、家庭は崩壊。子供は鬱、引きこもり、自殺、教会を呪う人まで現れました。安倍晋三元首相殺人事件から社会的信用を失うだけでなく、カルト宗教の代表格として非難されています。構成員は、天国とは名ばかりで、地獄絵巻の中で生きるようになってしまいました

17、文総裁が始めた統一運動を破壊した。特に深刻な被害は独生女を神格化し、文総裁の本来の目的とは全く関係のない宗教を作ってしまった。

※コメントの必要はないと思います。

18、メシア的使命を成し遂げるための統一運動において、教会や組織ではなく、真の家庭を最も重要な機関として標榜してきたことは、数十年間一貫して守られてきた伝統だったが、構成員には、その真の家庭が重要な機関だとは伝えなかった。

真の家庭を中心に、神の創造理想を完成した、地上天国と天上天国を完成できるのです。

※我々は真の家庭の重要性が分からなくなったし、既成家庭の食口には知らされませんでした。お父様の御言にあるように、真の家庭を破壊されたら地上天上天国は完成出来ないのです。

19、既得権益を作り泥棒する教会指導部の献金体制を止まさせようとする会長をサタンとして糾弾し追い出す。

※間違った指導者文化を改革しようとした会長の努力があった。成功していたならば、統一運動が社会的な嫌悪の対象にもならなかっただろうし、過度の献金供与に苦しむ食口の悲劇も終息していたのです。

 

最後に、

文総裁は、教会指導部が真の家庭を破壊したと叱責しながら「亡国の種たち」と審判したのである。特に超宗教超国家運動の使命を担当したアベル国連摂理を強調しながら、彼らが真の家庭まで引き入れて、この重要な摂理責任を持った息子、会長までも踏みつけようとしたと嘆息した。

韓鶴子女史は文総裁と絶対的に一つになることを願う期待に背き、文総裁が唯一公認した後継者を追い出す先頭に立った。さらに、文鮮明夫妻を非原理的に神格化した教会指導部達に惑わされ、自ら独生女であると主張することで、人類始祖アダム家庭で発生したエバの堕落よりも大きな罪を犯す立場に転落した。

サタン世界のあなた達の足下に入って行って、自分の息子娘を祝福したが、祝福が天国に入れないその息子娘たちを中心に先生の息子娘たちを踏み捨ててしまったという事実を知らなければならない。

亡国の種たちよ!

それを追い出してアベル国連を中心に作るためには、先生の息子(進)も先生の家庭によって踏みつけられてしまう。

文総裁は教会が不要な時代を宣言したにも関わらず、彼ら教会指導部が教会体制を維持し、自分の家族が食べていくための手段としていることを指摘した。また、そのような彼らに対して教会を盗んだと叱責し、天国に行けないと警告した。

あなた達は何、飢え死にする前に、教会がなければならないと、、、

教会で泥棒しながら自分の息子娘を食べさせるために苦労した人たちの中で天国に入った人はいません。

先生が自分の息子娘を犠牲にしながら、カインが罪の中で祝福を受けたのでは天国に入れない。

あなた達に千万倍の負債を生きたまま砂に埋めて殺しても、自分の息子娘だと言う事ができない悲惨な息子娘を中心に、父母様は苦労し父母の息子娘までも全部結んで捨ててしまう、自分勝手に。

世の中にあなた達のような奴らはいなかった。ルーシェルよりもっと恐ろしい。

ルーシェルはエバを誘惑してアダム家庭を破壊したサタンだ。ところが韓鶴子女史が神と文総裁、そして会長を裏切るようにさせたのが、教会指導者たちであるため、彼らに対してルーシェルよりもっと重い犯罪を犯したという意味で、そのように語られた。

【まとめ ~最後まで読んでくださった皆様へ

1998年会長が世界平和統一家庭連合の副会長に就任した事で、神様、父、長子という三代王権の縦的軸が立てられ、真の家庭が立てられたという条件が成立しました。これは天宙的異変であるとお父様は大変喜ばれました。

その後、天一国が出発したのです。神様が血統を通して実体的に摂理される直接主管圏が到来したのですが、教会指導部は、制度化された教会体制の中で味わってきた権威と恩恵を受け続けようと宗教組織を堅持しようとしました

特に日本食口に対しては献金体制を作り上げて吸血鬼のように甘い汁を吸い続けて来たし、寄生虫のように纏わりつき泥棒していたのが教会指導部であったのです。その教会指導部は、神様、お父様を追い出し、真の家庭の実体摂理を担当していた第4アダム会長を追い出しました。

息子を踏み付け真の家庭を破壊したという行為はお父様が語られるように、ルーシェル以上に罪を犯したというのは認識出来たのではないでしょうか?

ルーシェルは人間の成長期間での堕落行為であったのです。しかし、教会指導部は直接主管圏の扉が開き、神様の創造理想が完成され、真の家庭理想を通して、国家、世界が復帰されようとする途上において、その摂理の中心機関である真の家庭を破壊したのです。それは、どれだけの罪なのか?お父様が語られるように、ルーシェル以上の悪い奴でしょう?違いますか?

そして、全ての教会構成員を巻き添いにして、今も神の摂理に対しての反逆行為が継続されているのです。

私達は真の家庭の重要性を知らされてない中で、人類史上過去に例がない天宙史的犯罪の加害者側となったのです。

長年、教会指導部により洗脳されて手懐けられている食口にとっては、この真実は衝撃的であるし、晴天の霹靂であると思いますが、教会指導部が隠し持っていた聖和前の文鮮明総裁最後の公式集会の映像が公開されたので、情緒的には受け入れ難いが、理屈では納得出来たのではないでしょうか。

このような教会組織に、今後も身を置く必要があるのでしょうか?ヨイドやUCI裁判敗訴の何百億円の裁判費用をどんな名目で食口に支払わせるのか?考えるだけでも胸が塞がれる思いです。

ユダヤ民族はイエス様を直接的に十字架に掛けてはなかったが、一部のリーダーの罪の連帯的責任により2000年間、子孫が国のない放浪の民となりました。

アブラハムが善悪分立するための摂理で鳩を裂かなかったという行為により子孫が400年間エジプトでの苦役生活を強いられたのです。私達祝福家庭は、摂理的人物です。サタンの巣窟となった組織を神が割く時の判断、善悪の判断の誤りを子々孫々償わないといけないのです。天国の基盤である真の家庭を破壊した教会員という事実は変えられませんが、被害者である会長は真の愛で全ての祝福家庭が帰って来る事を待って下さっています。愛してます。そして、贖罪の道はあります。

•早く目を覚まして下さい。

•そして立ち上がって下さい。

•霊界のお父様を解放して差し上げましょう!

真実を知ったこの時から、真の家庭を一つにして、共に理想家庭を目指しと天国建設に寄与して参りましょう!

①文会長の真の家庭運動を支持する方

②祝福や家庭の問題を解決したい方

会長の前に贖罪が必要だと思われる方

④月1080円なら賛助しても良い方

⑤感想や疑問や質問がある方

遠慮なく有志の会までご連絡ください。


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